紫花豆

カテゴリ

!2025年 新豆登場!

べにばないんげんの仲間。
大粒で、模様が美しい豆です。
ほくほくした食感を味わえます。
煮豆はもちろん、お料理にも。
紫花豆で作った一品は、食卓を彩ってくれます。

※2021年産はご好評につき完売しました。
このサイトでのご提供は、2020年産になります。
ご了承の上、ご注文ください。

1袋300g(およそ2カップ)
3袋までならレターパックで発送できます。
(他の豆との組み合わせ可能です。)

¥1,080 (税込)

美しい色と模様、そして粒の大きさから、「まるで豆の女王のようだ…」とほれぼれします。

栽培中に咲く花は朱色で、とても華やかです。

充分時間をかけて水に戻してから茹でると、ほっくりした食感を味わえます。

煮豆はもちろん、お料理にも。紫花豆で作った一品は、食卓を彩ってくれます。

1袋300g(およそ2カップ)


◎豆の歴史と特長

南アメリカが原産地です。むかし北米などでは、実がならなくても花の観賞用に栽培されていました。北海道では1914年頃に留寿都村で試験栽培されたのが最初だということです。

つるが3mほど伸びるので、発芽した株の横に竹を挿して栽培します。

発芽後、広がる葉(初生葉)は実に堂々としています。




◎送料について

3個まではレターパックプラス(¥520・対面受け取り)で発送できます。

4個以上は、ヤマト便での発送になります。