大正金時
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十勝を代表する歴史のある豆です。昔から「皮が薄いので煮ると砂糖がよくしみこむ」と重宝されています。帯広大正村(当時)で普及したこと、昔話「金太郎」のモデルとなった坂田金時の赤銅色の肌を連想させる濃い赤紫色をしていることから、この名前がつきました。
2025年は収穫直前に雨に当たってしまい、色流れしてしまいました。
そのため、綺麗な赤色の大正金時をお送りすることができません。
こちらでは2024年産のご提供になります。
2025年産の「赤い金時」をお探しの方は
当サイト内 別ページの「金時豆」をご参照ください。
赤い金時豆「福勝(ふくまさり)」をご案内しています。
1袋300g(およそ2カップ)
3袋までならレターパックで発送できます。
(他の豆との組み合わせ可能です。)
¥864 (税込)
数量
1
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その名前は、きっと一度は聞いたことがあるはず…。
「大正金時」。赤い豆の代表ですよね。
煮豆や甘納豆はもちろん、十勝ではなんとお赤飯にも使われています。
◎送料について
3個まではレターパックプラス(¥520・対面受け取り)で発送できます。
4個以上は、ヤマト便での発送になります。